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しゅくだいやる!
2012 / 09 / 01 ( Sat )
j0901.jpg

今年も大変でしたね!

コミケの原稿終わってから燃え尽きてたけど、何か今どん底なのかなー…。
もう9月なのに!
頭では止まりたくないんだけど、うまくいかないなー。
全部吹雪が暑さでぐったりしてるからかもしれない。

○拍手返事
> この中にフブフブがいないとか残酷過ぎる。今帰るよ!背中に青空、胸にあーちゃん、右手に虹子、左手にさくら、観月を肩車のベビーフルアーマー形態で!
aveさん

吹雪は家に一人っていう珍しい空間を満喫してます!
たぶん。
全身に家族を身につけて最強すぎる……!
負ける気がしないですわー!

> ◆Yボタンでマホウコマンド!◆(「……あれよ!人が多い。つまり今日はキュウビも留守番だ!俺は知能指数が高いからわかるんだ!」マツリの夜に浮かれたヨタモノが独り叫び、駅員に連れ去られてゆく。囲んで棒で叩かれるのだろう。ほどなくして道は元の空気に戻り、やがて現れた笑顔の人々もまた歩き去った。大丈夫、幸せはすぐそばにあるのだ。「終わらないマツリだ。すばらしいよ」そっと彼は呟いた。何かに祈るように。通行人が怪訝な顔で彼を見た。彼は彼の、彼だけのニューロンに存在した輝かしい日々を想った。夏の夜、彼は幸せだった。)   /   「――あれよ!人が多い。つまり今日はキュウビも留守番だ!俺は知能指数が高いからわかるんだ!」この吹雪への発言はウカツであり、すなわちプリーチ・トゥ・ブッダ!すずしくもなれぬ無垢なる視線を恥とし、しめやかにセプクを申し出る未来へつながる架け橋となるだろう!しかし彼が突然興奮しだしたのはつまらぬ自惚れのためなどではない。いわんや、イマジナリーに過ぎぬビジョンなど……。大丈夫、幸せはすぐそばにあるのだ。「ユカタの構造に隠された秘密。鍵のかかった宝箱のように。妖しい魅力を振り撒くあんよ。薄闇の中から手招くように。すべては…チラリズムなのだ。すばらしいよ」彼は呟いた。何かに祈るように。吹雪が怪訝な顔で彼を見た。みんなが帰ってくるまで彼女と話そう。原子より小さな距離にあるかもしれない別の宇宙の話だ。それはきっと楽しい。庭でフラミンゴが鳴いている気がする。出かけた氷柱はまたうろたえるだろうか。「『家族が大事』だ」と彼は思った。夏の夜、彼は幸せだった。◆なにかんがえてるの⇒さくら◆
ぼぶすたんさん

おお、すごいな!
何か今すぐ吹雪とおしゃべりしたくなったなぁ。

>うーん 吹雪をなんとかしてあげたい このままだと絶対将来すねる
確かに……。
冷夏を!
来年こそは冷夏をお願いします!
毎年言ってる気がするけど、今年暑すぎ!

>自分から行かないといっておきながらやっぱり寂しい吹雪なのでした!まる・・・おみやげちゃんと買っておかないと・・・何がいいかな?やっぱりアイス?それともかき氷?
リー さん

カキ氷を家まで持って帰れるのか!?
保冷容器とかあればいけるかもしれない?

> 改めて、(リクエストの)姉妹の浴衣姿をありがとうございました。そして、お疲れ様です。吹雪も幸せな気持ちになりますように。おみやげ、おみやげ・・・。
ぐらさん

いやー自分的にも楽しかったですよ!
同じくらい苦しかったけどw
どんな事情があったとしても、吹雪にたくさんいろんなもの、あげたいなぁ。
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